手術を勧められていた脊柱管狭窄症

ブログ引越しに伴い、しばらく過去の記事をコピーです。

【過去記事】2009年5月15日

何だか忙しくって更新サボッてました、ゴメンナサイ。

5月に入り、ゴールデンウィーク後に嬉しい報告をいただいたので、
今日はそれを。

HさんとIさん。
お二人とも「脊柱管狭窄症」で、
病院では手術を勧められていました。

代表的な脊柱管狭窄症の症状として、少し歩くと腰から下肢にかけて
歩けなくなるほどの激痛になる間欠性跛行がありますが、
お二人とも同様にこの症状がありました。

こんな状態のお二人でしたが、
辛抱強く施術に通われ、本当に良くなりました。

Hさんはご主人とバス旅行に出かけられ、
あの大渋滞に巻き込まれながらも、1日に1万数千歩も歩けました。

Iさんは大好きな野球やゴルフ三昧。
もちろんカート無しです。

まだ長時間歩き続けると若干シビレ感は出ますが、
本当に良くなりました。
Hさん、Iさん、本当に良かったですね。

●「歩けちゃうんだよね~。」の言葉が印象的でした●
千葉県千葉市中央区の整体院 からだ回復センター千葉
 

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